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ここ最近。

ここ最近はFF14をやってた。
しかしECOでもAAAに誘われたりDEMのれべらげを手伝ったりしたので何もしなかったわけではない。
結局自発的になんかしたわけではないけど。

更新をさぼっていたのだが、ECOをネタに困る程度にしかしなかったというだけではなく、公式から発表された大きすぐるニュースを受け、何を書いていいやら余計にわからなくなったこともある。


エミル・クロニクル・オンライン、ゲームサービスの終了。
今月15日に発表されたそれは、ECOクラスタを騒然とさせた。
公式サイドのECOの活動が縮小され、ECO終わるのでは?と可能性が頭に浮かんでいた人もいただろうが、あまりに突然の終了宣言はそのような人々にも衝撃を与えた。

人によって受け取り方はさまざまであったが、彼らが共通して持っていた感情は、「ECOに終わってほしくない」。
当然だろう。長くECOに愛着を持って生きてきたプレイヤーも、長くはなくともECOに興味を持って始め、気に入って居ついたプレイヤーもECOに対し強い愛を持っていたのだから。

しかし俺はどうだろうか?
ECO終了はいずれ来るものと思っていた。
予想より早く終了が来た。

それだけである。特に惜しむことも無く、心が乱れることも無かった。
ECOのフレンドたちが酷く動揺しているにもかかわらず、である。

守護魔イベが始まるちょっと前からECOを始め、そしてECOの終わりを間近で見ることとなった。
紆余曲折を経て、一緒に遊ぶフレンドも出来た。
そんなECOプレイヤーとして、これでいいのだろうか。

正直、自分自身よく分かっていない。
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